『映画秘宝』休刊号、2019年ベスト&トホホ10発表!

166pt   2020-01-22 07:30
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「映画秘宝」休刊号発売 2019年度ベスト&トホホ映画発表 - シネマトゥデイ
「映画秘宝」休刊号発売 2019年度ベスト&トホホ映画発表  シネマトゥデイ
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映画秘宝映画秘宝』(えいがひほう)は、洋泉社が発行する映画雑誌(かつてはムックであった)である。毎月21日発売。 1995年に、洋泉社から、編集者町山智浩と田野辺尚人により創刊。一冊につきワンテーマのA5判ムックとして年に数度発刊され、「映画を見るよりも、ライターたちのその映画 101キロバイト (4,627 語) - 2020年1月21日 (火) 08:12


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【後編】2019年新作マイシネマランキング!!~新作ベスト3+ワースト3+オススメ3~

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(出典 【話題】『映画秘宝』休刊号、2019年ベスト&トホホ10発表! 『ジョーカー』は2位)

1 muffin ★ :2020/01/21(火) 13:40:42 ID:ATShbxrG9.net

https://news.mynavi.jp/article/20200121-957348/
2020/01/21

25周年記念号にして休刊号となる映画雑誌『映画秘宝』2020年3月号(洋泉社・1月21日発売)で、「2019年度の年間映画ベスト&トホホ10」が発表される。

「ベスト&トホホ10」は、同誌が年に一度実施している名物企画で、その年のベスト映画とワーストを意味する“トホホ”な映画を選ぶというもの。休刊号となる今回は、俳優・斎藤工、女優・のん、映画評論家・町山智浩、RHYMESTER・宇多丸ら、総勢175名が投票に参加した。

秘宝ライター、読者共に1位に輝き、完全優勝を果たしたのは、レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットが共演し、クエンティン・タランティーノ監督が手掛けた『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』に決定。2位以降は、『ジョーカー』、『スパイダーマン:スパイダーバース』、『アベンジャーズ/エンドゲーム』、『アイリッシュマン』が続いた。

また、ベスト10で2位、トホホ10で3位と評価が分かれた『ジョーカー』でアーサー・フレックを怪演したホアキン・フェニックスが「2019年度ベスト・ガイ」で1位に。一方、トホホ10の2位という不名誉な結果となった『ターミネーター:ニュー・フェイト』だが、同作で2042年の未来から送り込まれてきた兵士・グレースを演じたマッケンジー・デイヴィスが「2019年度ベスト・ガール」の1位に輝いた。

■『映画秘宝』が選ぶ2019年度映画ベスト10
1位.ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
2位.ジョーカー
3位.スパイダーマン:スパイダーバース
4位.アベンジャーズ/エンドゲーム
5位.アイリッシュマン
6位.T-34 レジェンド・オブ・ウォー
7位.マリッジ・ストーリー
8位.グリーンブック
9位.ボーダー 二つの世界
10位.工作 黒金星(ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男

■『映画秘宝』が選ぶ2019年度映画トホホ10
1位.ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
2位.ターミネーター:ニュー・フェイト
3位.ジョーカー
4位.トイ・ストーリー4
5位.サスペリア
6位.Diner ダイナー
7位.アド・アストラ
8位.アリータ:バトル・エンジェル
9位.ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
9位.新聞記者

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(出典 news.mynavi.jp)


(出典 【話題】『映画秘宝』休刊号、2019年ベスト&トホホ10発表! 『ジョーカー』は2位)


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